京サラ2020年産・全14頭の募集データ|出資率42.47%

データ

KYOTO TC · 2020 DATA REPORT

対象:2020年産/公式発表日:2022/01/18/原資料確認:2026年10月19日

2020年産について、当時の公式発表に掲載された全14頭の募集口数・残口と出資口数(残口から算出)を一覧にしました。出資率は42.47%。表は出資率・残口・五十音順で並べ替えられ、各馬の違いをグラフでも確認できます。現在の残口を示すリアルタイムデータではありません。

公式残口を全頭照合済み。募集口数を1頭500口として、出資口数(残口から算出)=500−発表残口、出資率=出資口数(残口から算出)÷500×100で計算しています。抽選前の応募数・応募倍率とは異なります。

掲載頭数14頭募集枠合計 7,000口
出資率42.47%各馬の中央値 40.3%
出資口数(残口から算出)2,973口残口 4,027口

2020年産・全14頭の一覧

募集時の母馬名・生産年で表記。掲載順は公式発表の記載順で、募集番号とは限りません。合計行は末尾に固定し、表は横にスクロールできます。

全14頭・公式発表の掲載順。合計行は末尾に固定。

単位:口。出資口数(残口から算出)・出資率は500口と発表残口からの計算値。満口は残口0口。
掲載順募集馬募集口数残口出資口数(残口から算出)出資率
01スリーアフロディテの202050019430661.2%
02ビーウィッチドの202050025224849.6%
03ストームトウショウの202050027622444.8%
04ホウショウバレンの202050031118937.8%
05シーヴァージアの202050029520541.0%
06トーセンジュエルの202050018032064.0%
07サンバホイッスルの202050038811222.4%
08バブルウィズジョイの202050030219839.6%
09スターリーオレンジの202050020729358.6%
10イムディーナの202050035714328.6%
11サンバダンサーの202050038012024.0%
12ノーブルクラウンの202050017632464.8%
13コテキタイの202050037412625.2%
14ミティークの202050033516533.0%
合計14頭7,0004,0272,97342.47%

全頭の出資率を比較

0~100%の共通目盛。発表残口からの計算値です。

  1. ノーブルクラウンの202064.8%
  2. トーセンジュエルの202064.0%
  3. スリーアフロディテの202061.2%
  4. スターリーオレンジの202058.6%
  5. ビーウィッチドの202049.6%
  6. ストームトウショウの202044.8%
  7. シーヴァージアの202041.0%
  8. バブルウィズジョイの202039.6%
  9. ホウショウバレンの202037.8%
  10. ミティークの202033.0%
  11. イムディーナの202028.6%
  12. コテキタイの202025.2%
  13. サンバダンサーの202024.0%
  14. サンバホイッスルの202022.4%

この年度の分布と読み取り方

80%以上は0頭、20%未満は0頭。募集馬ごとの比率の中央値は40.3%です。募集頭数や発表時期が違うため、他年度との比較では同条件のデータとみなさないことが大切です。

比率帯頭数
20%未満0頭
20~40%未満7頭
40~60%未満4頭
60~80%未満3頭
80%以上0頭

この比率は募集時の選ばれ方を示すもので、競走能力や将来の獲得賞金・回収率を直接表しません。後日の追加募集・募集取り下げ・残口変動は、この発表時点の一覧には反映していません。

公式出典と算式

2020年産馬の残口・付与予定の残口ポイントにつきまして | 京都サラブレッドクラブ(2022-01-18発表)。全14頭の残口と合計を照合しています。

  • 募集枠:各馬500口。
  • 出資口数(残口から算出)=500−発表残口。出資率=出資口数(残口から算出)÷500×100。満口は残口0口。
  • 年度比率=合計口数÷(掲載頭数×500)×100。表示時に丸めています。

2019~2025年産・7世代の総合比較を見る(準備中)

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